相続税対策よりも「遺言書」

2015年7月16日

マイナビニュースサイトに以下のような記事が掲載されていました。全国相続協会相続支援センター大沢世話人代表(税理士、行政書士)のベストセラー著書「遺言書を書こう」などでも同様に遺言書の必要性が書かれています。

遺言書

元気なうちだから書ける遺言書についてもう一度考えてみませんか?

大沢世話人代表(税理士、行政書士)のベストセラー著書「遺言書を書こう」
2005年に、NHK放送「お元気ですか 日本列島」で全国に紹介されました。日本で初の遺言書キットを考案したことで、各種マスコミでも取り上げられ、大反響となり遺言書ブームをおこしました。
2006年2月下旬には、紀伊国屋書店新宿本店の“売れてる10冊”で5位にランキングしました。

相続税対策よりも「遺言書」 元気なうちに作っておく大切さ

いったん、身内でモメだすと家族全員が深く傷つき、信頼関係も崩壊して、平穏だった家庭や親戚付き合いも無茶苦茶になってしまう。残念ながら、お金が関わってくると人間は誰しも豹変するものである。

政府与党では先日の7月7日に、有効な遺言による相続を条件として、一定額を相続税の基礎控除額に上乗せして控除する「遺言控除」を新設する方針も固めたようである。



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