想いが通じる遺言書の書き方 堀田-力-監修

2015年3月11日

「想いが通じる 遺言書の書き方」
全国相続協会相続相続支援センター大沢利充 世話人代表の遺言書の書き方の講演。「新老人の会」会長の日野原重明先生の前で「元気だから書ける 幸せに老後を生きるための遺言書の書き方」を講演しました。
遺言書の書き方を解説しております。

もしも遺言書を書かずにあなたが亡くなった場合、困った問題が起こります。それは財産の相続問題。
配偶者や子どもたちの間でいらぬトラブルが発生するのです。
監修者の堀田力弁護士によれば、
「えっ、こんな立派な方々が!」とか「えっ、あんなに仲良くしておられたのに!!」とか、激しい憎しみに目を吊り上げて何年にもわたり、いがみあっているケースが珍しくないとか。
財産は愛する者に安心して譲り、使ってもらいたいものです。
そこで大事なのが遺言書を書くということです。

どう書いたらいいかわからないという方がほとんではないでしょうか?
本書では、財産に関する自筆証書遺言の書き方をわかりやすく解説しています。
とくに、様々なケースに合わせ例文をつけていますから、いますぐ遺言書を書くことができます。
書かずに死ねば周りが迷惑します。遺言書は最後の愛のメッセージです。本書を参考に、いますぐ遺言書を書きましょう。

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